2024.11.23 東京ドーム プレミア12 日本 vs 台湾 試合編
2024.11.23、東京ドームでのプレミア12。ナイターの侍ジャパンvs台湾の試合前編に引き続いて試合編です。
撮影は引き続きCanon EOS 7D MarkII+EF 300mm F4L IS USM+EXTENDER EF1.4×II。バッテリーグリップはお留守番です。
侍ジャパン先発は楽天の早川隆久。
2020年のドラフト1位で今季初の2桁勝利の11勝をマークした左腕。
西武も抽選を外したんでしたっけ・・・
バッテリーを組むのは我らが西武の古賀悠斗。代表クラスのキャッチャーという印象はないんですが。
台湾先発は陳柏清(チェン・ボーチン) 。
前日のアメリカ戦で2イニングとは言え先発しているんですよね。
オープニングラウンドでも日本戦に投げていますし、消化試合感満点ですが・・・
2024.11.23 東京ドーム プレミア12 日本 vs 台湾 試合前編
2024.11.23、東京ドームでのプレミア12。観戦したデーゲームのベネズエラvsアメリカの試合編に引き続いて2試合目のナイター、侍ジャパンvs台湾の試合を観戦しました。というか、こちらがメインですけどね。
1試合目の終了が15:20頃。ナイターは19:00開始なので十分時間はあるんですが、ナイターの前には色々セレモニーなどがあったりするはずで、途中出場も手続きなどで混むようならドーム内で過ごそうと、まずはドーム内を少し歩いてみました。
40番ゲート横の再入場手続きの列。流石に試合終了後はそこそこ混雑していました。
1Fに降りてみると飲食店もまだ開いていないところが多数。
フォトスポットとして侍ジャパンのパネルも用意されていました。
グッズショップの様子。この時間は行列もなく静かなものだったかと。

差し当たりプログラム1,500円のみGETしました。横に並んでいるのは入場時に頂いたチラシです。 続きを読む
2024.07.10 ベルーナドーム vs 北海道日本ハム 台湾編
2024.07.10、ベルーナドームでの北海道日本ハム戦、サイン会編に引き続いて台湾編です。
この日は台湾の統一ライオンズとのコラボイベントの日だったので、統一ライオンズのチア「Uni-girls」や、マスコットの「LION、YINGYING」などが来場し、ブルーレジェンズやレオ達と一緒にパフォーマンンスを見せてくれていました。
フラッグスの2Fあたりから望遠で撮ったものですが、ステージの画像を少々。

LION、YINGYINGですね。
Uni-girlsは4名来日していたようです。
Uni-girlsの法被はライオンつながりのコラボ仕様のものでした。
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中野 台湾バーガー 福包 Aセット
お店の外観。中野駅からはそこそこ離れていて、繁華街の外れって感じの場所。

店内の様子。カウンター中心の小さめお店でしたが、閉店が近い時間帯だったので比較的空いていたかと。あ、現地の方と思しき常連さんが何人か寛いでいたのが印象的でしたが。

テーブル備え付けの調味料。激辛のものもあったようですが。

メニューはこんな感じ。 続きを読む
2023.11.18 アジアプロ野球チャンピオンシップ 韓国vs台湾 3
2023.11.18、東京ドームでのアジアプロ野球チャンピオンシップ。ナイターで2試合目となる台湾vs韓国。野手に引き続き投手を。
とは言え、知っている選手は皆無なので、野手同様に目についた選手を何人かピックアップして画像を貼る形にしようかと思います。
ここからの撮影はCanon EOS 7D MarkII+EF 300mm F4L IS USM+EXTENDER EF1.4×II。バッテリーグリップも装着しています。
台湾の先発は王彥程(ワン・イェンチェン)。

なんか聞き覚えがあると思ったら日本の東北楽天の育成左腕でした。
この日は立ち上がりからストライクが入らず、2回途中までで4被安打3与四球5失点。
エラーが絡んだので自責点は1なんですが、実質試合が決まってしまったかなと。
2023.11.18 アジアプロ野球チャンピオンシップ 韓国vs台湾 2
2023.11.18、東京ドームでのアジアプロ野球チャンピオンシップ。ナイターで2試合目となる台湾vs韓国。試合前の様子に引き続き試合そのものを。
とは言え、知っている選手は皆無なので、目についた選手を何人かピックアップして画像を貼る形にしようかと思います。
両チームの登録選手はこんな感じ。パンフレットを撮影しただけですけどね。
韓国の方はカタカナ&アルファベット表記になっていますが、漢字があった方がイメージし易かったりするなぁ
ここからの撮影はCanon EOS 7D MarkII+EF 300mm F4L IS USM+EXTENDER EF1.4×II。バッテリーグリップも装着しています。
まずは両チームの野手を。
台湾は4人しかヒットを放っていないんですが、1人目が4番サード、味全ドラゴンズの劉基鴻(リョウ・ジーホン)。

台湾で唯一マルチヒットを放ち、そのうちの1本が打った瞬間にそれと分かるホームランだったのは流石の4番って感じでした。
2023.11.18 アジアプロ野球チャンピオンシップ 韓国vs台湾 1
2023.11.18、東京ドームでのアジアプロ野球チャンピオンシップ。デーゲームの侍JAPAN vs オーストラリアに引き続き、ナイターで2試合目となる韓国vs台湾も観戦してきました。
この2チームはこれまでの対戦成績が1勝1敗(共に侍JAPANに敗れてオーストラリアに勝っている)で、勝った方が決勝戦に、負けた方が3位決定戦に回るので消化試合感はなく、日本とオーストラリアに比べれば実力も近いと思われるガチの真剣勝負なんですよね。
試合開始は19:00だったので、ドームを出てご飯を食べてから戻ってきました。18時前のショットですが11月も中旬なので既に随分暗くなっていました。
日本戦ではないので入場ゲートも1Fの3か所しか開いていませんでした。それでも全然混雑はしていませんでしたが。ちなみに入場者は9,603人。
この2試合目は自由席。当然のように2F席は解放されていなかったんですが、意外と空いていたのでネット裏の100番台15列目を確保しました。一応何度か行ったことがある&親日の台湾側=3塁側を意識しています。
この画像で分かるかと思いますが、何故かネット裏より少し外野に寄った方が混雑していたんですが・・・ 奥のステージでチアリーダーがパフォーマンスするんですね(^_^;)
これは試合開始の頃と試合中の様子。ちょっと距離もあったのでそれ程良くは見えませんでしたが、華やかだったのは間違いないですね。
西武 呉念庭 退団して台湾へ
呉念庭が今季限りで西武を退団し、台湾へ帰国するとのこと。
最後に呉念庭をプレイを見たのが2023.09.12 CAR3219 イースタンリーグ vs 東京ヤクルト。
4打数2安打2打点1本塁打。

この時は「流石にもう下のレベルではない」なんて書いていて、年齢も30歳と脂がのった時期なので、2024年は貧打の西武を救ってくれるのではないかとも思っていたんですが・・・
呉念庭は2015年のドラフト7位入団なので丸8年の在籍。1軍では382試合出場で220安打16本塁打108打点、打率0.224で突出した成績ではなかったものの、「ウ〜イング」などもあって結構人気があったように思います。
最初に見たのは2016.04.02 イースタンリーグ 横須賀スタジアム vs DeNA。
バーミヤン 宮前平店 台湾大唐揚げチャーハン
お店の外観。宮前平駅から数分ですが、この日はPrius50号で。尻手黒川道路沿いなので前を通過することも多いですけどね。

駐車場は店の裏手にありますが、台数もそれほど多くなく、広いとは言い難い(&分かりにくい)ので要注意かと。この反対側にも駐車スペースがあったかと。

店内の様子。ちょうど週末のお昼時だったこともあり若干待つほどでした。

メニューはこんな感じ。 続きを読む
春水堂 三井アウトレットパーク横浜ベイサイド店
Cブロックという飲食店の集まったあたりの1Fです。

店内の様子。時間的にもうアウトレットの終了が近かったのでガラガラでしたが。

店外のメニュー。一応ゴールデンウイーク期間だったようで、メニューが限定的になっていたようです。

この時はお店に入らず、テイクアウトで「愛玉ジャスミンレモンティー」を頂いてみました。
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西武 FAの人的補償で張奕 獲得
FAでオリックスへ移籍した森友哉の人的補償で、西武がオリックスから張奕(ちょうやく)を獲得したの事。
これは2020.08.22、京セラドームの西武戦でたまたま先発した張奕。

右腕と言いながら入団時には野手だったそうで、野手から投手になるという異例の経歴の持ち主。
最速157kmの真っすぐとフォークが武器だそうですが、ちょっとノーコンのような印象が(^^;)
平良海馬が契約更改を保留してまで先発に回るそうなので、中継ぎ強化ということなんでしょうね。
大卒で2016年の育成ドラフト1位で外野手としてオリックスに入団しながら投手に転向したというレアな経歴の持ち主なので年齢こそ28ですがまだまだ伸びしろがありそうな予感がしますね。
森友哉とのトレードだったと誤解する位の活躍をお願いします!
〔球団リリース〕
たまプラーザ 黒龍 フードトラック 大鶏排
溝の口 ノクチラボ 黒猫豆花で豆花
2020.10.17 メットライフドーム vsオリックス 試合前編
2020.10.17のメットライフドームでのオリックス戦を観戦してきました。
例年だとこの時期はもうクライマックスシリーズなんですが、今年は良くも悪くもあと3週間ほどレギュラーシーズンが続きますからね。
シーズン後半に入って特にリリーフ陣が過去10年(!?)にないほど安定し、打線こそイマイチながら戦えるようになってきたものの、ナンダカンダとこの時点では4位から這い上がれず・・・ しかも残念ながら今季は2位に入らないと下剋上のチャンスはもらえないんですよね(^_^;)
この日は事前の先行販売でチケットを確保。抽選に当たりやすいという1塁側のSS席で見事に当選。102ブロックの6段目からの観戦です。
ここからの撮影はCanon EOS 7D MarkII+EF 300mm F4L IS USM+EXTENDER EF1.4×II。ノートリミングです。バッテリーグリップBG-E16も装備しています。
この日は気温11度。12月の気候と言われた程寒く、雨も降ってなかなかのコンディションでしたが、試合もその分寒かったんですが、まずは試合前の様子から。オリックスの主力が目の前でアップしてくれていたので何人か紹介しておきます。
実はこの日の先発十亀剣をカモっているらしいT-岡田。代打出場で対戦はありませんでしたけど。
小さい体でのフルスイングが印象的な吉田正尚。一応173cmなので一般人としては特に小さいわけではないんですけどね。
対照的に背が高いスティーブン・モヤ。201cmですが、吉田正尚と並んだら大人と子供位に案じられましたね。まあ、この2人にやられたんですけどね・・・
中野 台湾バーガー 福包 魯肉飯小 テイクアウト
西荻窪 街角饅頭店 吉祥天 ルーローハン弁当 テイクアウト
2020.02 台湾 高雄旅行 番外編 MONSTER MANGO LOCO
台湾高雄旅行の際、現地で見かけたエナジードリンクがMONSTERの見慣れぬフレーバー「MANGO LOCO(マンゴーロコ)」。355mlで59台湾ドルなので物価を考えると非常に高価に感じますが、物は試しと頂いてみました。
下手をすれば1〜2食食べられる値段ですからね。陽気なスケルトンなのでちょっとメキシコっぽいデザインにも感じます。
中身はこんな感じ。コップが白い&ホテルの部屋の照明もあってかかなり黄色く見えます。
お味の方は・・・
文字通りマンゴー系のトロピカルな風味で、ほぼ普通のジュースと言った感じ。エナジードリンク感はあまり感じませんでした。日本で売っていたら高いジュースという感覚になってしまうので、再購入するか微妙な感じ・・・ですが、国内では見かけたことがないので物珍しさはピカイチですね〜
2020.02 台湾 高雄旅行 その30 帰路
台湾高雄旅行の最終日は実質日本に帰るのみ。別エントリで紹介しましたが、ホテルの目と鼻の先のLRTのC12駁二大義駅からC4凱旋中華駅へ向かい、MRT紅線に乗り換え。R6凱旋駅→R4高雄国際機場駅と乗り継いで高雄国際空港まで移動しました。
C4凱旋中華駅の様子。空港まで30分強程度と近いのは有難いですね。 あ、このエントリの画像は全てSOV34でのものです。
空港の出発ロビーの様子。前日のうちにWEBでチェックインしていたんですが、荷物を預けるカウンターが何故かそこそこ混雑していていました。
出国後には免税店もいくつかありました。何も買いませんでしたが(^_^;)
帰路は9:55発→成田着14:15のJL812便。これは隣のゲートにいた機体&ホワイトバランスが妙ですが・・・
続きを読む2020.02 台湾 高雄旅行 その29 米糕城で米糕
鴨肉珍に引き続いてもう1店、持ち帰り購入した夜ご飯は米糕城の米糕(ミーガオ)。「米糕」の「糕」の字がちゃんと表示されるかやや気になりますが・・・
周囲の様子。このショットはMRT橘線O2塩埕埔駅のほぼ真上ですが、右手奥のマクドナルドが見える交差点を左に入ったあたりにお店があります。
お店の外観。位置的にはボートを降りてからこちらの方が近かったんですが、時間的な制約があり鴨肉珍に先に行っています。
2020.02 台湾 高雄旅行 その28 鴨肉珍で鴨肉飯
愛河クルーズ後にはこの日の夜ご飯を。と言いながら、朝〜昼にたらふく食べていたせいか、ボートに乗る少し前位から腹痛が・・・
本当は現地の雰囲気も味わうべくお店でご飯を頂く予定だったんですが、2店舗で購入して持ち帰ることにしました。
1店舗目は鴨肉飯が有名だという鴨肉珍。
お店の周囲の様子。この写真の後ろ側がお店になります。あ、このショットは前日&更に1.5時間程前のものです。
お店の外観。一応20:00までになっていたので急いで訪問しました。この時点で19:50ですが、全然閉まる様子はなかったかなと。

飲食スペース。家族連れ(小さいお子さん)も結構いて賑わっていました。













































